日向裕一 プロフィール

日向裕一(ひゅうが ゆういち)
昭和55年10月・広島県豊田郡大崎上島町・生まれ。

詩人・文学者・作詞家・作詩家・作家・エッセイスト・写真家

 

12歳頃から詩を書き始めた。

 

21・22歳は、作詞家を志して上京していた。

会場:東京国際フォーラム・音楽オーディション合格。
アーティストプロジェクトに作詞家として参加。

音楽・作詞の活動拠点は、国内外のトップアーティストが利用する芝浦スタジオ。

日向裕一がプロデューサーとして作曲者とデモテープの音楽制作をした。
作曲者とのコラボレートは、20作以上を経験。

NPO法人・日本大衆音楽協会・東京地区審査・合格。

エイベックス・アーティスト・アカデミー 音楽業界セミナー多数出席。

シルク・ドゥ・ソレイユ「キダム」のスタッフとしても経験。

芸能オーディション・俳優部門・最優秀・合格。

 

23歳のときに月刊誌「民主文学」にエッセイを執筆して文学デビュー。
題名「アラブの風、東へ吹けば・・・」

 

25歳のときに神奈川県で開催されたNGO国際会議・出席
公益財団法人・国際IC日本協会。
国連との協力関係・世界60カ国以上の国際NGO。

 

26歳のときに一年間で四回の渡米。

プロレスの神様・カールゴッチ氏に5回会いご指導と助言を頂きました。

 

26歳のときに世界最大WWEに表敬訪問。

ビンス・マクマホン氏、シェン・マクマホン氏、リックフレアー氏、

トリプルH氏、ウマガ氏、グレートカリ氏、ドリーファンクジュニア氏、

ジョニーエース氏、メジャーリーグ伝説ヤンキース選手バク氏、

などの多くの方々と挨拶と握手をした。

26歳のときに来日された14世ダライラマ法王の講演会と法話会・出席
大本山・大聖院・14世ダライラマ法王
「弥山開創1200年祭講演会」出席
「前行法話会」出席

28歳のときに宮島最古1200年の伝統文化歴史・皇室との関係が深い寺院、
大本山・大聖院・第77代・座主・吉田正裕氏からヒナタ文学をご推薦して頂いています。

今現在、吉田正裕氏は、日本一の格式がある天皇家から継承されている、
「総本山・仁和寺・執行役員」「総本山・仁和寺・総長」に就任。

(元)財務大臣・塩川正十郎氏からNPO法人・武士道協会・特別協賛委員に認定して頂いた。
29歳のときに認定して頂き、平成22年に委員会が発足して5年間・活動。

 

34歳のときに遠藤実財団賞ノミネート
遠藤実歌謡音楽振興財団

 

35・36歳のときに三大宮様賞である「東久邇宮記念賞」、
平成28年・文化の日に「東久邇宮文化褒賞」を受賞。

 

36歳のときに広島県主催「あいサポートアート展」入選。

37歳のときに第45回「日本web大賞!」協会チャレンジ賞・受賞。

 

31歳~38歳のときに全日本音楽著作家協会主催「こころの歌コンサート」7連続入選。

 

 

<全国活動と地域活動>

日本ピア・サポート学会・正会員

一般財団法人ひきこもり支援相談士認定協議会・正会員

NPO法人・武士道協会・正会員

公益財団法人・五井平和財団・賛助会員

大崎上島・文化協会・正会員

大崎上島・観光協会・正会員

NPO法人・かみじまの風・正会員

 


<番組出演>

ラジオ:FMチャッピー(埼玉県)
「みどり〇みき&友だちの歌謡なう」レギュラー出演
2015年6月7日~現在(日向裕一・出演中)


<著書>

ヒナタ文学1~11号(ヒナタ文学)

 

ひなたに咲く花(ヒナタ文学)

詩人魂(ヒナタ文学)

綺麗なサクラを咲かそうよ(文芸社)


<論文発表>

NPO法人・武士道協会・特別協賛委員・題名「現代社会に武士道を生かすためには」


<学歴>

私立吉備高原学園高等学校

フジタSSユース(サッカー・ベルマーレ平塚)

国際サッカー専門学院

沖縄調理師専門学校

コンピュータ総合学園HAL

デジタルハリウッド

東大能力研究会

放送大学

ネクスト・リーダー養成学校NPO法人一新塾


<職歴>

全日空(ANA)ハーバビューホテル

株式会社グルメランド・苦瓜亭

音楽プロダクション


<資格>

調理師免許・国家資格

調理・技術考査・公益財団法人・全国調理師養成施設協会・合格

メンタルケア・カウンセラー・メンタルケア学術学会・認定

スリープケア・カウンセラー・全国医療福祉教育協会・認定

メンタル心理カウンセラー・一般財団法人・日本能力開発推進協会・認定

セルフ・カウンセリング・修了

認定コーチ・日本実務能力開発協会・認定

不登校訪問専門員・一般財団法人・ひきこもり支援相談士認定協議会・認定

ひきこもり支援相談士・一般財団法人・ひきこもり支援相談士認定協議会・認定