日向裕一・プロフィール-ヒナタ文学-創始者-主宰-代表・ヒナタ文学堂-主宰

日向裕一・プロフィール

日向裕一(ひゅうが ゆういち)
昭和55年10月・広島県豊田郡大崎上島町(現)40歳。

詩人・文学者・作詞家・作詩家・作家・エッセイスト・写真家

 

幼少期のときは、チェス、ベネッセコーポレーション・子供チャレンジ、

公文教育研究会、水泳スクールで学ぶ。

 

小学校期のときは、一ツ橋ゼミナールと合わせて二つの塾で学ぶ。

 

12歳頃から詩を書き始めた。

 

13歳頃に警視庁警部から本の贈呈をして頂きました。

 

13歳のときに沖縄県嘉手納・米軍基地でホームステイを体験。

 

13・14歳のときにweb制作を独学してHTML言語も習得た。

 

14歳のときにフィリピン・マニラとセブ島でホームステイを体験。

マニラとセブ島でストリートサッカーを実施。


フジタSSジュニアユース(ベルマーレ平塚)で練習。

15歳のときにサッカー・フジタSSユース(ベルマーレ平塚)に所属。

福岡県遠征など、広島県内の強豪クラブ・高校などの試合出場。


16歳のときに同期生が海外遠征でレアルマドリード・ユースと試合。

サッカー研修は、アルビレックス新潟。

 

17歳のときに県リーグ試合出場。

フットサル・リーグ(全勝無敗優勝)の選手と副審を務めた。

サッカーマガジン主催・雪印カップの試合出場。

天皇杯の地域予選試合出場。

 

18歳のときに県リーグ試合出場。

沖縄ビーチサッカー大会に試合出場ベスト8。

大学同窓会クラブチーム、社会人クラブチームに所属。

 

19歳・20歳のときに全日空(ANA)ハーバービューホテル・勤務。

ガーデン・レストラン・プランタン・パスタ担当。


22歳のときに

トルコ・イスタンブールでサッカー・社会人リーグの試合出場。

現地滞在のときにストリートサッカーを実施。

 

21・22歳は、作詞家を志して上京していた。

会場:東京国際フォーラム・音楽オーディション合格。
アーティストプロジェクトに作詞家として参加。

音楽・作詞の活動拠点は、国内外のトップアーティストが利用する芝浦スタジオ。

日向裕一がプロデューサーとして作曲者とデモテープの音楽制作をした。
作曲者とのコラボレートは、20作以上を経験。

 

エイベックス・アーティスト・アカデミー音楽業界セミナー多数出席。

 

23歳のときに月刊誌「民主文学」にエッセイを執筆して文学デビュー。
題名「アラブの風、東へ吹けば・・・」

トルコ・西トルコを巡った一人旅の経験をエッセイとして執筆。

 

24歳のときにスリランカ、インドを旅して、

南インドでプロレスラー・西村修選手と出会った。

 

25歳のときに神奈川県で開催されたNGO国際会議・出席
公益財団法人・国際IC日本協会。
国連との協力関係・世界60カ国以上の国際NGO。

 

26歳のときに一年間で四回の渡米。

プロレスの神様・カールゴッチ氏に5回も会いご指導と助言を頂きました。

 

26歳のときに世界最大WWEに表敬訪問。

ビンス・マクマホン氏、シェン・マクマホン氏、リックフレアー氏、

トリプルH氏、ウマガ氏、グレートカリ氏、ドリーファンク・ジュニア氏、

ジョニーエース氏、メジャーリーグ伝説ヤンキース選手バク氏、

などの多くの方々と挨拶と握手をした。

26歳のときに来日された14世ダライラマ法王の講演会と法話会・出席
大本山・大聖院・14世ダライラマ法王
「弥山開創1200年祭講演会」出席
「前行法話会」出席

28歳のときに宮島最古1200年の伝統文化歴史・皇室との関係が深い寺院、
大本山・大聖院・第77代・座主・吉田正裕氏からヒナタ文学をご推薦して頂きました。

今現在、吉田正裕氏は、日本一の格式がある天皇家から継承されている、
総本山・仁和寺・総長・座主。

 

29歳のときに

プロレスラー・西村修氏から著書「綺麗なサクラを咲かそうよ」をご推薦して頂きました。


(元)財務大臣・塩川正十郎氏からNPO法人・武士道協会・特別協賛委員(管理職)に認定して頂いた。
29歳のときに認定して頂き、平成22年に委員会が発足して5年間・活動。

 

30~32歳のときは、全日本プロレス・広島県大崎上島町後援会・支部長を務めた。

 

33歳のときに作詞「ツボミ」最優秀ノミネート

葦の会(作詞家の会)

作詩作曲家・宮川としを氏・主宰 

 

34歳のときに遠藤実財団賞ノミネート
一般社団法人・遠藤実歌謡音楽振興財団

 

35・36歳のときに三大宮様賞の「東久邇宮記念賞」、
平成28年・文化の日に民間最高褒賞の「東久邇宮文化褒賞」を受賞。

主な受賞者

(元)内閣総理大臣・三木武夫氏

(元)内閣総理大臣・中曽根康弘氏

(元)内閣総理大臣・竹下登氏

(元)トヨタ自動車社長・豊田喜一郎氏

(元)日刊工業新聞社社長・白井十四雄氏

(元)ロケット研究家・糸川英夫氏

(元)落語家・桂米丸氏

(元)東京都知事・青島幸男氏

(元)小説家・遠藤周作氏

 

37歳のときに第45回「日本web大賞!」協会チャレンジ賞・受賞。

 

38歳のときに第3回 フォトコンテスト「港と船のある風景」ノミネート

 

31歳~38歳のときに全日本音楽著作家協会主催「こころの歌コンサート」7年連続入選。

 

35歳~現在、芸能界の師匠・みどり〇みき氏からご指導をして頂いています。 

 

 

<全国活動と地域活動>

日本ピア・サポート学会・正会員

NPO法人・武士道協会・正会員

公益財団法人・五井平和財団・賛助会員

大崎上島・文化協会・正会員

NPO法人・かみじまの風・正会員

 

大崎福祉会・ふれあい工房後援会・正会員

 


<番組出演>

ラジオ:FMチャッピー(埼玉県)
「みどり〇みき&友だちの歌謡なう」レギュラー出演
2015年6月7日~現在(日向裕一・出演中)


<著書>

ヒナタ文学1~11号(ヒナタ文学)

 

ひなたに咲く花(ヒナタ文学)

詩人魂(ヒナタ文学)

綺麗なサクラを咲かそうよ(文芸社)

 

 

<郷土資料-冊子>

 

教育白書『人生の序曲』

 


<論文発表>

 

中央政治大学院・政治学

修了論文・題名「教育問題と心理カウンセラーの役割」
講師・第10代-文部科学省副大臣・衆議院議員・小野晋也氏

2008年 


NPO法人・武士道協会・特別協賛委員(管理職)-認定講座

テーマ「現代社会に武士道を生かすためには」

論文・題名「精神と感性の調和にみる若者と武士道」

講師・NPO法人・武士道協会・副理事長・事務局長・本多百代氏

2009年

 

NPO法人・武士道協会・特別協賛委員(管理職)-認定講座 

講師・第10代-文部科学省副大臣・衆議院議員・小野晋也氏

2009年

 

NPO法人・武士道協会・特別協賛委員(管理職)-認定講座 

講師・安岡正篤記念館・教学研修所・理事長・安岡正泰氏氏

2009年

 

NPO法人・武士道協会・特別協賛委員(管理職)-認定講座 

講師・国際マンダラ協会会長・米国大日寺住職・田中成明氏

2009年

 

NPO法人・武士道協会・特別協賛委員(管理職)-認定講座 

講師・筑波山神社権宮司・茨城県教戒師・矢作幸雄氏

2009年

 

 

<資格・検定・講座etc>

調理師免許・国家資格

調理・技術考査・公益財団法人・全国調理師養成施設協会・合格

メンタルケア・カウンセラー・メンタルケア学術学会・認定

スリープケア・カウンセラー・全国医療福祉教育協会・認定

メンタル心理カウンセラー・一般財団法人・日本能力開発推進協会・認定

セルフ・カウンセリング・修了

 

自然道館・真冬の修行・人間徳育コース・修了

 

スポーツニッポン添削塾・優秀成績・合格

 

ネクスト・リーダー養成学校・NPO法人一新塾・22期卒塾

 

中央政治大学院・政治学・修了

 

地域再生リーダー養成塾・修了

 

特別協賛委員(管理職)-認定講座・NPO法人・武士道協会・合格

 

共育塾・講師・奈良毅氏(東京外語大学-名誉教授・天皇陛下-相談役)・修了

 

実践リーダーシップ講座・日経ビジネススクール・合格

認定コーチ・日本実務能力開発協会・認定

不登校訪問専門員・一般財団法人・ひきこもり支援相談士認定協議会・認定

ひきこもり支援相談士・一般財団法人・ひきこもり支援相談士認定協議会・認定