地球を楽園にしよう!プロジェクト-グローバル-国際社会-楽園プロジェクトリーダー・詩人-作詞家-日向裕一

日向裕一の提言!!!

広島県大崎上島を「文化・福祉・教育」の発展と「愛と平和と心」の拠点に努力します。

 

商店とのつながりを重視した活動します。個性と特徴がある街の実現を目指します。

 

民間の力を団結します。日本人が愛する「まちづくり」を実現します。

 

世界各国に「コンビニ・ゼロ運動!」を発信してゆき、大量生産・大量消費を改革します。

 

地球ネットワーク社会を強化します。インターネット活用した社会貢献活動を向上して実施します。

 

原子爆弾の被爆者三世としても郷土-広島県から世界平和の実現に向けて、

ロシア・中国・アメリカの核保有国が一日も早く「核兵器無き世界」の実現を望みます。

 

安心と安全の地球を目指します。心豊かな自然愛をヒナタ文学シリーズの翻訳化によって発信します。

 

「独占・競争・傲慢」ではなく、「分かち合い・助け合い・支え合い」の社会を目指します。

 

世界各国の福祉発展と福祉向上に「協力・協働・連携」させて頂き、「世界福祉」を確立します。

 

郷土愛精神と誇りと自信ある広島県大崎上島を実現して、世界で活躍できる人財育成を目指します。

 

「いじめ・暴言・暴力」を断固-絶対的に反対して、「愛・勇気・自信」の官民を実現します。

 

人権が尊重される地球ネットワーク社会を創り、人の生きる権利と生活と暮らしの人権を実現します。

 

女性の「人権・自由・教育」を守り、女性と男性の共存共栄の社会秩序を尊重します。

 

一人一人が地球ネットワーク社会の主役となり、みんなが応援できる地球の実現を目指します。

 

地球の世界平和を祈り願う心の育成と、音楽で国境を越えた愛と平和の地球へ目指してゆきます。

資本主義社会の限界論!!!

日向裕一・メッセージ

私たちの地球は、悲しみ苦しみの中に存在しています。

 

そして、人類は、お金と物質などの経済活動を活発的に加速しています。

 

すでに、経済第一社会・資本主義社会の限界に到達しています。

 

私たちの地球は、温暖化・環境汚染・公害など様々な課題と問題だらけです。

 

人間とは、本来、自然を敬い畏れる命と魂であります。

 

しかし、現実の経済活動とは、間違った自然に対する争いです。

 

すべての生命とは、自然あっての命と魂であり、自然と共に生きること。

 

ですから、経済活動よりも、自然と共に生きる道を選択する時期です。

 

資本主義社会とは、貧富の格差を実現化して、一部のお金主義者の権力です。

 

私たちは、お金と物質を超えた新しい時代を創り、世界平和を望むこと。

 

地球も一つの命と魂であり、地球も呼吸をして生き続けています。

 

しっかりした明確な自覚と責任感で「母なる地球」を守るときであります。

 

一人一人が地球環境を真剣に考えてゆき、私たちの未来を輝かせましょう。